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ラーニング・パターン イメージ一覧

No.0 学びのデザイン
自分で自分の「学び」をデザインする。
No.1 学びのチャンス
「学びのチャンス」は、与えられるものでも探すものでもなく、自らつくりだすものだ。
No.2 創造的な学び
必死に「覚える」学びから、「つくる」・「実践する」なかでの学びへ。
No.3 学びをひらく
自分のなかだけで閉じていた「学び」を開いてみると、ひとりでは得られない発見や成長がある。
No.4 まずはつかる
よくわからないからこそ、 まずはどっぷりつかってみよう。
No.5 まねぶことから
学ぶことは、真似ることから。 「型」がなければ、「型破り」はできない。
No.6 教わり上手になる
他の人に「やってもらう」のではなく、 上手に「教わる」と、次につながる。
No.7 アウトプットから始まる学び
与えられた知識をインプットするだけが、学びではない。
No.8 外国語の普段使い
当たり前に使っていれば、 妙な「特別感」は薄れていく。
No.9 学びのなかの遊び
学び方にも工夫を。 ちょっとしたことで、学びを楽しくできる。
No.10 学びの竜巻
与えられた水を、単にスポンジに吸い込むような学びから、 自らの興味・関心の「竜巻」に絡め取っていくような学びへ。
No.11 知のワクワク!
知的な興奮、アカデミックな感動を楽しもう。
No.12 量は質を生む
大量の情報を凝縮すると、理解や思考の飛躍が起きる。
No.13 身体で覚える
習得したいスキルは、 意識しなくても自然に使えるようになるまで繰り返す。
No.14 言語のシャワー
じゃぶじゃぶに浴びていると、 不思議と、けっこう身につくものだ。
No.15 成長の発見
昨日の自分と、今日の自分。 そのわずかな違いに敏感になる。
No.16 動きのなかで考える
ものをつくったり、フィールドに出たりすることで、 思考回路はスムーズに回りだす。
No.17 プロトタイピング
ものづくりでも、政策でも、 つくってみて初めて「わかる」ことがある。
No.18 フィールドに飛び込む
行ってみないと、わからないことがある。
No.19 鳥の眼と虫の眼
俯瞰して全体を見ることと、詳細に部分を見ること。 この二つの視点を行き来する。
No.20 隠れた関係性から学ぶ
意外なつながりこそ面白い!
No.21 広げながら掘り下げる
多くに目を向け、ひとつを極める。 これがすべての基本である。
No.22 創造への情熱
研究活動には、山あり、谷あり。 情熱をもてるテーマでなければ、最後までやり抜くことは難しい。
No.23 右脳と左脳のスイッチ
論理と感覚、その両方が必要だ。
No.24 小さく生んで大きく育てる
最初から大きな成果でなくてよい。 何度もバージョンアップすればよいのだから。
No.25 魅せる力
ただ「見せる」だけでは足りない。
No.26 「書き上げた」は道半ば
自分がわかるために書き下ろし、 他の人がわかるように書き直す。
No.27 ゴール前のアクセル
ゴールの直前になると、無意識のうちにブレーキをかけてしまいがち。 今こそ、次のゴールを設定し、アクセルを踏み直すときだ。
No.28 学びの共同体をつくる
独りで学ぶ必要なんてない。
No.29 偶有的な出会い
単なる偶然でも、必然でもない出会い。 同じ興味・関心をもつ人の隠れたつながりに敏感になる。
No.30 ライバルをつくる
互いに刺激しあい、高め合う仲間がいること。 それが成長を促進させる。
No.31 はなすことでわかる
自分の考えを「話す」ことは、 自分からその考えを「離す」こと。
No.32 教えることによる学び
人に何かを教えることは、 自分にとってもプラスになる。
No.33 断固たる決意
気持ちだけでは心許ない。 決意をカタチにすることが、断固たる決意の表われ。
No.34 自分で考える
「なぜ?」という気持ちを忘れない。
No.35 目的へのアプローチ
目的地への道は、ひとつではない。
No.36 捨てる勇気
囚われていたものを捨てることは、 新しい可能性を得るということ。
No.37 フロンティア・アンテナ
いま最先端で何が起こっているのか? それを感知しないで、新しい時代を切り拓くことはできない。
No.38 セルフプロデュース
自分で自分の「プロデューサー」になる。
No.39 突き抜ける
未来をつくる人は、 主流や平均にとどまらず、極限まで突き抜ける。